23 2月

ひとつひとつ微妙に模様が違い、色々な表情がある。モノトーンの配色なのでどんな石とも好相性ですが、クリスタルなどと合わせれば独特の模様が引き立ちます。シックな印象なので、男性にもおすすめの石です。 赤と白の縞模様が特徴です。多くの石は茶色やベージュのグラデーションですが、まれに赤く美しい縞模様が現れることがあります。それを花メノウといい、希少価値の高いものです。パワーストーンとしての役割は同じく守護。特に赤い色は生きている人間の眼に例えられ、死者の霊から身を守ると言われているのとは対照的に、生きている人間から受ける災いや呪いなどから身を守ってくれると言い伝えられています。 瑪瑙(アゲート)の一種で、まるで「眼」のような年輪のような模様を持つパワーストーンです。この模様はアゲートが結晶化していく過程において、珪酸を含む水溶液が周期的に沈殿するのですが、それぞれの沈殿周期において取り込む不純物の量が違うため、層状に結晶するためです。そして、このアゲートを丸みを帯びた形に研磨すると、その研磨面に眼のような模様が現れます。ダライラマ14世がノーベル平和賞を受賞した際に、その授賞式に身につけていたため、世界中で大きな注目を集めました。名前の由来は、チベットでこの石が発見されたとき、地中からではなく、地表で発見されたことから、「天から降ってきた神の眼」という意味でつけられました。 仕事運の向上、活動力の向上」などにいいようです。 ・・・思考を堂々巡りさせていてもしょうがないと、悩みを打ち明けるあたし。中野嬢:「お好み焼き占いですか。すでにありますよ。やってみます?」なんとっ!?( ̄▽ ̄;)世の中というものはあなどれないものですな!すでに「お好み焼き占い」は存在するそうですよ。さっそくGoogleで検索してやってみるあたし!結果は、「『たこ焼き』です」の一行だけでした(・−・)くぉらまてーーーーーーーー!(ノ*`´)ノ⌒┻━┻たこ焼きとお好み焼きはぜんぜん別個の物だろうがっ! なんで109個にするかって言うとね、仏教の考え方だと108の煩悩(欲)のせいで人間は苦しむらしいんですよ。だから除夜の鐘を108回鳴らして、その煩悩全てを祓おうとしているそうなんですけどね。でもちょっと考えてもみて下さい。一切の欲のない人生なんて楽しいですか?他人のモノは欲しくない。他人なんてうらやましくもない。おいしいものを食べたいとも思わない。着飾りたいとも思わない。誰かに自分を自慢したいとも思わない。ただ毎日命があるだけで満足な日々。そんな人生楽しいですか? 持ち主の優しい気持ちが通じやすくなるとされるため、大切な人との絆を深いものにしてくれるでしょう。古くから、ご神体として崇められたり、儀式に用いられ、人の意識を和合させることに用いられてきました。また、メノウは別名「真実の石」と呼ばれ、気分が落ち込んだときや、孤独なときに意識を切り替え、ネガティブな気分を回復するサポートをしてくれるといわれています。メノウの効果は、新しい環境に早くなじみたいときなどにそのパワーを発揮してくれるでしょう。天眼石は、一般的に非常に強力な邪気払い、魔よけの石と言われています。 中国では古くから強運・財運を招く石として珍重されてきました。ビジネスにおいて、邪魔立てする物を寄せ付けず、進むべき方向を見極めるパワーをあたえ開運へと導き、確固たる成功へ道を築くことができるでしょう。... [Read more...]

23 2月

鉱物は特定の結晶状態を維持しているため、特定の振動周波数を維持しています。それゆえに、ラジオのチャンネルのように、外界からやってくる特定の周波数に共鳴しやすいという性質が知られています。つまり、鉱物が一種のアンテナのような役目を果たし、意識や思考という形の波動を、送ったり受信したりしているのです。言い方をかえると、「願い」という形の意識の波動を、鉱物が増幅し、外界に向けて放ってくれるのです。このように、古来から人の力を高め、願いを叶えてくれる神聖な石として、扱われてきました。 歴史に残るほど古くからそのパワーを認められ、多くはお守りとして装飾品などに使われ、大切にされてきました。当時は今よりも更に人気が高く、そのほとんどが昔はとても一般庶民が手に出来るものではなかったようです。古代の王族貴族はこれらのストーンで作った装飾品、男性ならこれらのストーンを飾り付けた兜や鎧を身にまとい、女性はイヤリングやネックレス、指輪などにして身の安全を祈ったと言われています。現在でもその風習の名残でしょうか、ストラップやネックレスに勾玉の形をしたものも売られています。 自分にあうストーンを見つけられるといいのではとおもいます。自ずとしてあなたのそばにやってくるのです。もちろん、そのパワーだけではどうにもなりませんが、自分の中に眠った、沈んだパワーを導きだしてくれることは間違いありません。色が好き、とか、見た目がきれいとか、美しさそういった外見ではありません。忘れてならないことは、高価なものがいいとも限らないということです。各々違ったパワーを秘めているので、その個性的なエネルギーをゆっくり感じ取ることができなくてはいけません。そのパワーを感じ、ずっといっしょのパートナーでいられる石を探しましょう。 地球内部の非常に高温高圧な環境で生成されるダイヤモンドは定まった形で産出されず、また、角ばっているわけではないが、そのカットされた宝飾品の形から、菱形、トランプの絵柄(スート)、野球の内野、記号(◇)を指してダイヤモンドとも言われている。ダイヤモンドという名前は、ギリシア語の... [Read more...]

22 2月

第1チャクラのエネルギーが弱いと、何をやってもやる気がおきず、力がわかないため、努力がなかなか実りません。魔除けや邪気払いに強力なパワーを発揮するなどと伝えられ、地面にゴロゴロと落ちていいることから「天から降ってきた神の眼 」という名前がついたと伝えられています。チベット原産の瑪瑙の一種で、ブルーレースやカーネリアンなどのように、縞模様(ないものも有り)が見られることが大きな特徴です。丸く削ると目玉の様に見える事から邪悪なモノを跳ね返すお守りとして使われ、チベット密教のダライラマ14世が身に付けていいるなどの話は愛好者の中でも有名なお話です。 また、ビジネスにおいて邪魔立てする物を寄せ付けず、真実を見通す力を与え、自分を正しく認識する手助けをし、進むべき方向を見極めるサポートをしてくれますので、仕事での成果を上げたい人や、事業での成功を収めたい人にオススメのパワーストーンです。また、身に付けることにより、心の豊かさや、感謝の心を育む効果があるといわれています。そうして、人に思いやりをもった対応ができるようになり、人間関係を良好にする効果も期待できます。仕事でのトラブルや嫁姑問題、親子関係、その他の人間関係の 瑪瑙(めのう)の一種で黒、白、茶、灰色からなる美しい縞模様が特徴的なパワーストーンです。赤い縞模様がはいったものもあり、これは赤と呼びます。天古来より強力な厄除け・魔除けの効果があるとされ、チベットでは、法具としても使用されてきました。『天から降ってきた神の眼』という意味からこの名前がつきました。また、黒い縞模様が囚人服の模様に見えることから英名で『バンデットアゲート』と呼ばれることもあります。眼は邪気をはねつけ、悪を監視すると言われているように、強い厄除け・魔除けの作用があります。 ビジネスシーンの大切な状況の時に身につけるとよいでしょう。また、このチベットアゲートは眼を思わせるこの模様から、非常に強力な邪気払い、魔よけの力があるといわれています。また、チベットアゲートは意思を強め地に足を着けて目的を達成する為の良いサポートとなる石でもあります。ダライ・ラマ14世が身につけていたことでも有名となりました。... [Read more...]

22 2月

しかし、石そのものに何もかも可能にするパワーがあるわけでは ありません。願いに当てはまる石を持つことによって、その人の 意思に応えてくれ、もともと備えている潜在能力を増幅させてく れるもの、それがパワーストーンです。薬ではありませんので、直接肉体に作用するもの ではありませんが、願いにあてはまる石を身につけることによって、 気持ちを前向きにして、良い結果へと導くと言われています。また、科学的に作られた完璧な人工石とは異なり、ご愛用いいただいていますとどうしても、経年変化(汗や化粧品など... [Read more...]

21 2月

地表で発見されたため空から降ってきたとおもわれます。ダライ・ラマ14世が身につけていたことで有名です。古くからチベットでは法具などとして使われてきました。眼のように見える模様のため、強い魔よけや邪気祓いの力があるといわれています。叡知をさずけ、進むべき道を照らし、目標を成し遂げるようサポートします。浮ついた考えを払いのけ、意思を強めるといわれています。 事業運upにも。「神の眼を持つ石」として、チベット密教のダライラマが身につけていることで有名。神の眼、天の眼のパワーによって、悪い気や悪霊、邪悪なものを寄せ付けない効果がある。眼のような模様より、真実を見極める力を育てる石とされる。 一般的に非常に強力な邪気払い、魔よけの石と言われています。しかしこれは、石の性質というよりも、どちらかというとこの模様の持つ力が大きいのです。同様に魔よけの力があると言われるマラカイトなども同じで、その眼(模様)にこそ魔よけの力があるのです。この力については、無いにしてもタイガーアイやキャッツアイ、眼を思わせる石には多少なりとも同様の力があります。このタイプの魔よけの力は、物そのものが魔よけの象徴として、バリアーのような働き方をするため、必ずしも持ち主と強く同調する必要はなく、お守りの感覚として使えます。 「ネパールアゲート」、「アイ・アゲート」、「バンデットアゲート」、「チベットメノウ」と呼ばれています。チベット密教の教えと同調、第三の目の象徴。大地・宇宙からの教示を受ける力を強める。神の目の象徴。「風水石」では色は黒、願望はお守りに分類しています。メノウの一種で、白と黒が目玉のような模様になっているもの。チベットでは天の目として魔除けのお守りとされており、ダライラマが身につけている装飾品として有名です。強い魔除け効果に加え、「天の眼(神の眼)」を持つ、真実を見極める叡智の石と言われています。 それにこの石単独で持つよりは、組み合わせたほうがはるかにこの石の『持ち味』が活かせるってもんですよ。その『持ち味』の活かし方をこれからご説明することにいたしましょう。ここで前置きしておきますが、これ以後述べることはあくまでもあたし個人の考えであって、それが唯一絶対の真理というわけではありません。くれぐれも誤解なきようお願い申し上げますm(__)mしかも、ちゃんとご説明しようと思ったらどうしても少々オカルトチックな話になりがちだとは思いますが、こっちだってワザとそうしているわけではありません。 こっちは二人です。しかもあたしの間柄を考えると、絶対に負けちゃダメなのがあたしです。一応「師」と呼んでもらっている以上、弟子の前であまり無様な真似は出来ませんしね。お祓い屋さんの場合、どうなさっているのかは存じませんが、多分ご自分お一人でそういう場所へお入りになって、神仏の加護を願いながらお一人で戦われるのでしょうね。全くお気の毒な話です!(?_??)さぞ心細いことでしょう!しかしながら。... [Read more...]

21 2月

パワーストーンは奥が深く、時間の観念を越え、宇宙にまで及ぶ大きな愛のメッセージを秘めています。石ひとつひとつの波長が異なるため、誕生石的な、おおまかな選び方ではなく、その人から出ている波長と響き合って始めて石との出会いがかなうのです。つまり その人の心の状態によって魅かれる石は変わるのです。例えば、人がある問題を乗り越え成長した時、次の段階にはまた違う石が、力を貸してくれるというように・・・・大自然の力が宿った、神秘のパワーがあるとされる不思議な力を秘めた鉱物です。 塩による浄化方法。塩を水で溶かして使う方法もあります。非常に強い浄化方法である。自然塩を容器にしきつめ、その中に1晩埋める。その後流水で流し柔らかな布で拭き取る。自然塩の上に置く場合は3日くらい放置します。浄化に使った塩は使ったりせず土など、自然に返してください。鉱石としての仕組みから理解する必要があります。その石それぞれ固有の意識があり、波動を持っているといわれています。よく知られていることですが、水の対して、毎日、「ありがとう」と言い続けたものと、「馬鹿やろう」と言い続けたものとでは、その結晶の姿に大きな違いが出てきます。 勾玉は日本伝統のお守りですが、意外とこの形は万人ウケするようです。また... [Read more...]

20 2月

実際、見慣れた者でさえ、眼光の鋭い石には射すくめられるという話を聞きます。別の言い方をするとそれほど、強力なものです。眼光が鋭いと感じられる方は、その中でも優しげな天眼石を選ぶとよいでしょう。瑪瑙(メノウ)の一種で、シマメノウという石の輪のような模様をいかして眼の形に削り出したもので、チベットのダライラマ14世も着用していた事で とても有名です。チベットでも魔除けとして珍重され、その天(神)の眼の力を借りて判断力を上げ、災いから身を守るスピリチュアルなパワーストーンとして知られています。 この天然石は、自らの使命・運命・生まれてきた意味、そして遭遇する出来事の意味を理解し悟る力を与え、意識を高いところに導いてくれます。中国では古くから開運・強運・財運を招く天然石として珍重されてきました。古代では幸運を招く聖なる石として崇められ、エジプト人は神々の像の目に使用して聖なる視野を表し、ローマ人は霊力を授ける護符とし、またインド人はその色変わりする美しさから最も貴重な宝石として珍重したと言われています。洞察力や決断力を養い物事を成功へと導き、邪悪な力を跳ね返して仕事運・金運を良くする伝えられています。 「ネパールアゲート」、「アイ・アゲート」、「バンデットアゲート」、「チベットメノウ」と呼ばれています。チベット密教の教えと同調、第三の目の象徴。大地・宇宙からの教示を受ける力を強める。神の目の象徴。「風水石」では色は黒、願望はお守りに分類しています。メノウの一種で、白と黒が目玉のような模様になっているもの。チベットでは天の目として魔除けのお守りとされており、ダライラマが身につけている装飾品として有名です。強い魔除け効果に加え、「天の眼(神の眼)」を持つ、真実を見極める叡智の石と言われています。 対し天珠は、古来から伝わる伝統的な方法で図案(模様)を瑪瑙に焼き付けたもので、縞瑪瑙にもともと存在する年輪のような縞(しま)を削り出し、眼をつくるのとは異なります。天珠も『眼』をモチーフにした図案ですが、そもそも『眼』またはその象徴は様々な民族、宗教、遺跡などでみられ、特別な意味を持ったものでした。大抵の場合は、強力な眼力(眼の力)によりよくないもの(魔)を遠ざけ寄せ付けないといったもので、近年でも犯罪抑制効果を狙い、町角のポスター、シールなどで眼をモチーフにしたものがあるのと同様です。 はっはっは。あたしに似て不器用なんだからもう!(⌒▽⌒)... [Read more...]

20 2月

パワーストーンは貧弱一般人とは縁のない代物であるかのように思われるが、意外と近いところにある。もっとも卑近な例を挙げれば、君の親父のハゲ頭がそうだ。一定以上の光沢感を持ち、黄色人種であればイエロージルコン、白人であれば真珠を想起させる色彩に、光沢感のある禿頭は、宝石の定義に合致する。親父の頭は大抵石頭であることが多く、宝石の大前提である「石であること」の条件も満たしている。さらに言えば、外見こそ壮麗だが、実用性は全く持って欠落しているという点でも、親父の禿頭は(老害的な意味で)宝石の条件に一致している。 トランジスタの原料であるシリコンが石英や長石と同じ珪素化合物であることも関連している。ICをそのまま「いし」と読んだものとの説もあるが、IC登場以前から「石」という俗称はあった。外套膜は細胞分裂して袋状になり、真珠を生成する真珠袋をつくる。その中でカルシウムの結晶(霰石)と有機質層(主にタンパク質コンキオリン)が交互に積層した結果真珠層が形成されて、真珠ができる。この有機質の薄層と霰石の薄層が干渉色を生み出し、真珠特有の虹色が生じる(→遊色効果)。有機質層の厚さや色素の含有量などによって真珠の色・照りが決まる。 実はそのどれもが正解です。しかし完璧な答えではないのです。名前をつけたのは日本の鉱物学者だそうです。つまり「和製英語」です。海外で「私は好きなんです♪」と言ってもきっとわかってもらえません。日本で出来た言葉だってことは覚えておきましょうね。言葉は、不思議な力を秘めた、世界中でおまじないや占い、呪術や占星術に使われてきた鉱物や化石など、... [Read more...]

19 2月

天の眼を持つことで真実を見極める力、自分を認識する力を与えてくれるので、仕事の効率を上げたい方や、成功を収めたい方におススメのパワーストーンと言えます。このほかに人間関係を良好にしてくれる効果もあるので、仕事でのトラブルや、嫁姑問題、親子関係などの問題にパワーを発揮してくれるでしょう。注意することは、熱湯につけるとヒビが入ってしまうことがあるので気をつけましょう。浄化方法は、月光浴、日光浴、水晶での浄化、お香がおススメです。強いストレスを抱えたときや使用頻度が高いときなどに石のパワーが落ちてしまうことがあるので、そのときは浄化しなおすことをおススメします。 『天から降ってきた神の眼』という意味からこの名前がつきました。また、黒い縞模様が囚人服の模様に見えることから英名で『バンデットアゲート』と呼ばれることも有ります。眼は邪気をはねつけ、... [Read more...]

19 2月

ブレスレットなどの小物を付けていると、心なしか気持ちが明るくいられるし、アクセサリーとしても可愛いし、その日の気分で石を変えてみるのも良いと思います。良いところは、アクセサリーや小物として身に付けることができることですね!身に着けておかないと効果が薄れるそうです!!たくさんのアクセサリーや小物、石の種類がありますが、あなたに合ったパワーストーンやブレスレットが見つかると良いですね♪いざ、小物やアクセサリーが欲しいと思っても、種類は様々です。人それぞれの選び方があります(^−^) ヒスイはマヤ文明やアステカ文明では呪術の道具として用いられており、紫水晶は西洋では魔術や毒を防ぐ力をもっていると信じられていた。天然石(てんねんせき)とは、本来は人工的に合成されたもの以外の鉱物や岩石の漠然とした総称。語義的には道端の石でも石綿でさえも天然石と言える。しばしばバズワードとして用いられ、宝石と呼ぶほどの価値は無いが、装飾目的として建材や半貴石に利用できる石に対して商業的な価値を与えるためにこの呼び名を用いられる。この宝石の力についての考えが1970年代アメリカでのヒッピー文化に取り込まれ、石に癒し(ヒーリング)の力があると解釈されるようになった。 してくれるのは「手助け」だけ。あなた自身の力を信じて、でも迷った時には遠慮せずに頼ってみて下さいね。鉱物です。その名のとおり、パワーを持ち、鉱物として、古代からお守りとしてまつられてきました。今では、アクセサリーやストラップ、装飾品、さまさまなものが作られています。癒しの効果を持っている鉱物とされ、その石の中に秘められたパワーがあるからです。装飾品として大切に飾られてきた様です。世界各地の古墳からは埋蔵品がたくさん見つかっているそうです。パワーを持ち、鉱物として、古代からお守りとしてまつられてきたのです。 あなたの沈んだパワーを引き出してくれるそんなストーンを探して、明るく楽しい生活を送りましょう。自分にあうストーンを見つけられるといいのではとおもいます。けっして無理矢理見つけるものではありません。自分のそのときに必要とするパワーを持ったストーンはそのときに見つかるのではないでしょうか。そういった必然的な出会いではなくてはならないと思うのです。古代エジプトでも存在はありました。古代エジプト文明ではファラオという王様がピラミッドを作りました。そこは墓として利用され、墓にはラピスラズリ、アンバー(琥珀)、カーネリアン、アクアマリン、ターコイズ(トルコ石)、トパーズなどの多くでつくられた護符が見つかっています。 とても簡単にできるものばかりです。それでは簡単にできる浄化方法をいくつか紹介します。まず、購入したクリスタルは、流水で洗いましょう。ほこりや手垢を取り除くと。効果が引き立ちます。浄化の仕方。流水で1時間程度洗います。終わったら、柔らかい布で水分を拭き取りましょう。※クリスタルは、自然のものなので、出来れば天然の水、ミネラルウォーターで洗うのがベストですが、それが難しい場合は水道水で洗います。※洗う時には、出来れば化学物質ではない石鹸などで洗うと最初の汚れがきれいに取れます。 未来を生きる人達の為にすべてを掘り尽くすことのないように、僅かな石で効能が発揮されるよう、人間に対し、自然が哀しまないようメッセージを送りながら、お客様へ効果のある石たちをお届けしたいと思います。しかしながら、石はツールであり、すべてを握るものではありません。すべてはあなた次第、になります。石を手に入れたことで、人生は好転するでしょうけれども、根本的な問題の解決の為、苦しさを味わうこともあります。木は植林すれば数十年でまた林になり森と一体化するかもしれません。しかし石は掘られたら元には戻りません。 また神聖な護符としても使っていました。装飾品で身を飾ることも、石の力を借りて自分を守る意味があったと言われています。エネルギーは誰にでも送られているの?誰にでも、エネルギーは送られています。常にそばに置いて、その魅力を感じてください。また、それぞれの石がどんなチカラを持っているかを知れば、もっと大自然や宇宙のエネルギーを味方に着けられるはずです。願いをきいてくれるの?神秘のパワーで願いを聞いてくれます。しかし、何もかも可能にするという意味ではありません。願いに当てはまる石を持つことによって、その人の意思に応えてくれ、人間本来の能力を増幅させてくれます。 頭や顔に最も近い場所につけるので直接関わる方々にも影響があり、異性や対人関係にもいいイメージや効果を与えてくれるといわれています。そして耳につけるピアス、イヤリングは、マイナスな言葉を聞いた時に受け取るものや、感覚から身を守ってくれるといわれています。インスピレーションやアイデアを必要とされる方にもおすすめです。《ネックレス、ペンダント》感情、精神面等心身を整えたい方、コミュニケーション能力を高めたい方に。第4、第5チャクラに対応しています。着ける位置によって効果がかわってきます。 12Cと13Cではフォノンの振動数が異なり混在は熱伝導の妨げとなるため、12Cだけで合成された人工ダイヤモンドは天然ダイヤモンドより熱伝導が高くなる。CVD人工ダイヤモンドの薄板を手で持って氷を切るとすぱすぱと切れる。それほどダイヤモンドが熱伝導性に優れるという。スワーディシュターナ・チャクラ... [Read more...]